FUZZ AROUND

主に趣味で集めたpedalを中心に紹介しています。YouTubeもやってますので、よかったら観てやって下さい。https://m.youtube.com/channel/UCyKgC_FhFwtrrjnMaPeOuTg

EAR FUZZ effects BAPTISTA "BLK"

アメリミネソタ州で2010年から活動しているビルダーのJason Zachmanが立ち上げたガレージブランドEAR FUZZ effects!

今回はその中でもEAR FUZZ effectsの代表的なBAPTISTA(バプティスタ)と言うモデルの紹介です。

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なかなか見かけない謎な?ファズペダル!

”REGULUS VIII"としても知られる"OS MUTANTES FUZZ"ファズペダルをベースにサーキットにRFフィルタリングを施し、筐体はmaestro FZ-1、ace tone FM-1、Shin-ei FY2に似たウェッジケース筐体を使用しています。

 

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※写真は以前所有していたShin-effectsi FY2のOEM

YACK YF-1になります。
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仕様

 

コントロールはゲイン固定の右からGATE、TONE、VOLUMEになっています。

各コントローラの役割として以下になります。

・VOLUM:音量の調整

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・TONE:全体のトーン!

12時以降になるとより太さがでてきます。

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・GATE:ゲートの調整とバイアスになります。

 

 

サウンド

本機はさらにいくつかの変更を施した高ゲインのシリコントランジスターベースのブチブチとしたファズサウンドが特徴で、少しファズライトやShin-ei FY2に似ていますがジャパニーズファズ特有のチープな感じとも違いそれよりも厚みがあるぶっといサウンドですが、、

ただゲート感が強いだけでなくカッティングで使っても分離感はよく、短音でサスティーンを伸ばす使い方をしてもノイズは少ないです。

BAPTISTAの真骨頂はギター本体のボリュームとトーンの組み合わせで、設定次第でゲート感の強いファズ〜クランチまでいけます。

 

サウンドの特徴はYouTubeのリンクを幾つか貼りますのでチェックしてみて下さい。

 

国内初入荷!?ファズ専門ブランドEAR FUZZ effects の「BAPTISTA」 がハンパない!

https://m.youtube.com/watch?v=OKo-l095G6A&pp=ygUZZWFyIGZ1enogZWZmZWN0cyBiYXB0aXN0YQ%3D%3D

 

gretsch corvete & EAR FUZZ effects BAPTISTA 

https://m.youtube.com/watch?v=dA1gGeLdwiY&pp=ygUZZWFyIGZ1enogZWZmZWN0cyBiYXB0aXN0YQ%3D%3D

 

BAPTISTAでギターソロ(ゆらゆら帝国/ズックにロック)copy

https://m.youtube.com/shorts/HkaCkMOkPzs

 

 

また、ビルダーのJasonが手がける代表的なモデルではBAPTISTA以外にもブリティッシュファズをベースにしているものが数多くラインナップでは、Burns buzz around、ELKA DIZZY TONE、Zonk machine、TONE BENDER MK1、TONE BENDER MK3、プロトタイプのRAT を模した物などがあります。

 

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モデルによってはオリジナル同様筺体を利用し

制作しています。

アメリカのビルダーの中でも、個人的にはイギリスのDAM、castledine、pigdogといたビルダーにも引けをとらないと感じています。

 

 

 

Fulltone ultimate octave "銀箱"

今回は昔から探していたアッパーオクターブファズの銘機Fulltone Ultimate Octave 紹介になります。

以下レビューになります。

91年頃にビルダーのMichael Fuller(マイク・フラー)が設立したアメリカ西海岸のメーカーです。

本機は"HOT"なオクターヴアップを加えることが出来る極太のディストーション/ファズユニット、Michael Fuller(マイク・フラー)がfoxx tone machineをベースに96年に制作した比較的初期の銀箱のモデルになります。

 

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サウンドは2つの独立したフットスイッチでノーマルなファズとオクターブファズの切り替えが可能です。

on/offスイッチでマフに似た力強くゲインに余裕があるディストーション・ファズ!

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OCTAVE-UPスイッチでオクタヴィア的なアッパーオクターヴファズサウンド

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またFAT/BRIGHTの切り替えのピンスイッチでズ太いミッド、ドンシャリの谷型サウンドを切替も可能ですが音量差があります。

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また、ブログタイトルに銀箱と載せていますが余談ですがFulltone ultimate octaveは初期の銀箱でも2パターン、後期の黒箱に変わるまでケースの形状、基板のパターンなどマイナーチェンジを繰り返します。

 

1.銀箱の筐体に高さがありテプラのフォントの表記がTHE Ultimate Octave by Fulltone USAと太字!VOLUME、TONE、FUZZノブ、ピンスイッチの位置が横一列になり筐体左側に寄った形。

※写真やサウンドなど手元になく、魔法の箱研究所さんがより詳しく取り上げています。

以下のURLから!

https://www.efmaniac.com/fulltone-usa-the-ultimate-octave-review/

 

2.銀箱の筐体高さは変わらず。

テプラのフォントの表記がUltimate Octave

FULLTON USAと少し文字が細くなりシャープな印象になります。

VOLUME、TONE、FUZZノブの各種コントロールの位置が真ん中に寄り、ピンスイッチもFUZZノブの下側に!

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3.黒い筐体に切り替わり、筐体の高さも銀箱に比べて低くなります!

VOLUME、TONE、FUZZノブの各種コントロールの位置が真ん中に寄り、ピンスイッチ位置は変わらず、フォントもここからテプラでなく黄色で筐体にプリンとされより洗練された感じになります。

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写真提供by カバ野郎だぞ〜 @156gta

https://www.jazzcaster.com

 

最後にUltimate Octaveサウンドがおそらく堪能できる、アッパー・オクターヴファズの使い方に衝撃を受けた!

Josh Homme(ジョシュホーミー)率いるQUEENS OF THE STONE AGE

(クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)の

YouTubeの動画を幾つか載せて締めたいと思います。

QUEENS OF THE STONE AGE -The Sky Is Fallin'

https://m.youtube.com/watch?v=gPnxNFx5pwI&pp=ygUmcXVlZW5zIG9mIHRoZSBzdG9uZSBhZ2Ugc2t5IGlzIGZhbGxpbmc%3D

 

QUEENS OF THE STONE AGE -Make It Wit Chu 

https://m.youtube.com/watch?v=0wTxqHbJOzg&list=RD0wTxqHbJOzg&start_radio=1


 

Phantom fx HACK

昨年色々と試奏したブースター・ペダルの中では1番、グッと来て購入したペダル!

コアなペダルファンな方々には説明不要のブランドPhantom fxのHACKの紹介です。

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外観は昔のPhantom fxのような1590Bサイズ

を採用しています。

ケースのサイズ感や、グリーン・ハンマートーンのカラーリングがBJFEを彷彿とします。

 

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中の内部は、ユニーバサル基板を使ったPtoP製法でパーツ群がWIMAがザックザック!

ブリティッシュファズ好きな当方としては嬉しいポイントです!

また、内部の配線の感じを見ても一台ずつ丁寧に組み込まれていると感心してしまいます。

 

サウンドの特徴

ノブは左から時計回りにBass”、“Boost”、“Treble”のコントローラー

になっています。

特徴、設計意図としては単体で歪ませるというわけではなく併用するペダルの音抜けや太さの質感を出し、ペダルのポテンシャルを引き出すという用途のブーストペダルになります。

 

※販売サイト・cultさんのホームページから少し抜粋させて頂きました。

https://www.cult-pedals.com/products/hack?variant=40315737243722

 

また、HACKの1番の特徴としてアウトプットレベルは高くBoostノブをフルにすると微々たるくらいですがゲインが少し足されます。

当方の使い方としては、レベルブースターとして、アウトプットの低い古いファズの後段、音量をあげる目的で使用したり、アナログディレイで劣化した信号・レンジが狭くなった部分、ディレイ音をクリアにしたい場合に本機を前段に、単体で使用すろ場合でもギターの出したい帯域をBass、Trebleノブの調整で出してあげたりなど幅広い用途で使用しています。

 

まとめますと、併用するペダル、ファズ、ディレイ、歪みや空間系で併せて使用してもかなり良い効果が得られるブースターペダルになります。

個人的には至高のpedalの一つになります。

 

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KarDiaN CHCL3 CHLOROFORM

久々の更新になりました。

昨年購入してグッときたペダルの紹介です。

トランスペアレント系のオーバードライブ

KarDiaN CHCL3 CHLOROFORM!

ブランド初期からラインナップされている製品になります。

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コンポーネンツ、パーツ群組み込み方が匠です!

PCB基板にオペアンプや抵抗の組み込み方が芸術的です!

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まず本機のレビューに行く前に前置きになってしまいますが、

トランスペアレントなペダルについて記述も含め紹介して行きたいと思います。

トランスペアレントなペダルは原音を崩さずアンプその物のような感じ、低域から高域までしっかりと再現できるレンジの広さを持ちクリアな感じ原音に忠実!非常に万能なペダル、、

 

代表的な製品ですとPaul Cochrane Timmyを連想する方や、近年ですとVemuram Jan Rayなどがそれに当たるかと思います。

 

当方トランスペアレント系ペダルをあまり所有したことがなく苦手と思っていました。

 

苦手な部分としてはトランスペアレント系のコンプレッション感が特に上記に記載した"Vemuram Jan Ray"、"Paul Cochrane Timmy"弾く機会が過去にあり!

ブーストした時のフルレンジの感じがアンプ直だといいですが、ファズと併せた時に個人的にトゥーマッチな感じがして苦手でした。

 

そんな中、ファズに併せるクリーンブースター/オーバードライブはない?かと本機クロロホルムを弾く機会があり弾いてみたましたが

トランスペアレントな設計のドライブペダルの印象がガラッと変わりました!

初見の印象はクリアな感じ透明感もさる事ながら、、

ナチュラルでありつつも歪ませた時の鋭さがありパッシブのEQを徐々に上げていっても緩やかに帯域が可変され変に味付けをされることがなく、ドライブを上げても破綻せずにピッキングのタッチを強くしてもニュアンスが出やすい!と衝撃を受けました!

また、一番驚いた部分として枯れ感がありつつもトランスペアレントのオーバードライブ特有の速さも共存しているのが驚きでした!

 

 

余談にはなりますが購入した1番の動機はkardian独自のラスティーぽい錆加工の見た目が気に入ったという所ではあります。

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PARK FUZZ SOUND 1970 Reverse Board

久しぶりにブリティッシュファズのレビューになります。

今回は言わずもがな、TONE BENDERネタ、大変珍しい個体を入手しましたので取り上げたいと思います。

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1965年から1982年まで存在したマーシャルの下部ブランド、パーク。そのパークが1960年代後半から1970年代中頃にかけて発売していた希少なファズ・ペダルPARK FUZZ SOUNDその中でも70年代初め1970年に製作されたリバースボード仕様のブツになります。

ちなみにMKIIIとMKIVの違いが、曖昧な部分がありますが大まかな違いは、シュッとした細長いケース、ガワは代表的なカラーサウンドの物はMKⅣ、シルバーのソラサウンドやカラーサウンドの物がそれにあたります。

黒いVOX、VOX LTD.HUSTINGS(ハースティングス)、最初期モデルのVOX 2KNOBのガワ、少し横に広がったケースはMKⅢという違いです。

 

それを踏まえた上で今回のPARK FUZZ SOUND について解説したいです。

 

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パッと見、なんら見た目はなんら変わったところがないPARK FUZZ SOUNDになるかと思いますが、、、

珍しい仕様の一つとしてスイッチ周りのワッシャーが丸型。

 

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VOX、カラーサウンドや、ソーラサウンド、カルスブローなど過去に所有していた時期はありますが拡大した丸型ワッシャーの物に出会うのも初めてです。

他にも珍しい仕様が何点かありますので下記に記載しておきます。

 

1.ボトムパネルが極太のゴム足

2.コンデンサーが初期のものに使われているHUNTSや、ERIEのコンデンサ

3.トランジスターがムラードではありませんが

チェックマークの入った無印のOC71ミリスペックもの。

他にも幾つかありますがざっとこんな感じです。おそらくこのPARK FUZZ SOUNDを調べた感じ、最初期モデル(2KNOBバージョン)の直後に製作されたものだと推測されます。

上記のような点も含めTONE BENDER MKⅢ

と言ってもおかしくないかと思います。

 

また、余談ですが初期のTONE BENDER MKⅢの仕様には4石のゲルマニウムトランジスター、ムラード社製の黒いOC71やNKTが乗っている個体もあります。

 

サウンドの特徴

見た目や、基板上のパーツ以外に珍しい部分は

記述しましたが、サウンドは70年以降のシルバーのMK IV、イエローのMKⅣ、カルスブロー、などと比べるとゲート感があり、倍音が豊かでサスティーンの減退間が緩やかです。

また、これ以降の1973年製、1972年製のPARK FUZZ SOUNDを弾いた事がありますが、もう少しディストーション的な締りのあるサウンドだと言えます。この個体は使っているパーツがHUNTSや、ERIEのコンデンサーの影響なのか、ディストーションというよりFUZZ色が強いサウンド、MKIIIとIVとで音の違いがあるなと感じました。

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KarDiaN titania V2 HIGH GAIN DISTORTIN

前回に引き続き、グッときたペダルの紹介になります!

今回は当サイトに珍しくディストーションの紹介です!

KarDiaN titania V2 HIGH GAIN DISTORTIN

になります!

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筐体のカラーはマットなシルバー!

コントロールノブは黒とシンプルなデザイン。

どこかアンティーク家具を思わせる雰囲気!

デザイン性に富んでいます。

エフェクター界にグッドデザイン賞があるなら個人的にチタニアかと思います。

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内部の写真ですが工業製品的な雰囲気と基板上の抵抗、整列している感じはまるでオフィス街に佇むビルを連想します。

普段蒐集しているヴィンテージペダルとはまた違った感じが新鮮です。

またスイッチ回りを覆う基板にさりげなくブランドネームのロゴKarDiaN!ビルダーの北田氏の心配りが感じられます。

 

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コントロールは左上側から順にGAINセクションに入る前の低域の量をH(HEAVY)、N(NORMAL)、L(LIGHT)と調整するトグル・スイッチと、コントロール 類はVolume(ボリューム)、Gain(ゲイン)、Bass(ベース)、Mid(ミッド)、Treble(トレブル)、Presence(プレゼンス)になります。

 

サウンド面、音色の部分では当方の使用した感想ですが初見の印象はハイゲインではありますが色々なシチュエーションに使える良質なディストーションペダルと感じました。

ローゲイン→ミディアム→ハイゲインとトグルスイッチで変わっていきますし、ゲインノブを下げてもブースター、オーバードライブとして使用でき、ファズの前段にゲインブースターとしてもいい仕事をしてくれます。

Bass(ベース)とMid(ミッド)を下げてもロー感は削られずTreble(トレブル)、Presence(プレゼンス)を上げ目にしても上が痛くない印象です。

歪んでいても円やかさや柔らかさがあります。

余談になりますがtitaniaの意味は妖精という意味のようです。

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RoShi Pedals Triangle knob

今回も昨年購入したグッときたペダルの紹介です。

RoShi Pedals Triangle knob proto type

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本機は現在でも多くのギタリストに愛用されているペダル Big Muff!!

一番馴染みがあるファズペダルかと思います。

1969年から1973年頃まで製造されていたBig Muff Triangle knobその中でも極初期に作られたユニバーサル基板(Perfboard)バージョンをRoShi Pedalsがリファレンスとして保管していた個体を譲っていただきました。

 

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中身になります!

 

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裏蓋が金色というのもありがたい気持ちにさせてくれます!

 

サウンドですが本家Big Muff triangle Perfboard

を踏襲していながらも高域と低域に特徴があるドンシャリ気味なディストーションのそれとは違ったジャパニーズファズライクな毛羽立ち感がある印象!

中域に特徴のあるram's headに比べてアンサンブルで抜けやすいサウンドに仕上がってるなと思います!

 

https://m.youtube.com/watch?v=4CfxlhGArBk&pp=ygUIVEPmpb3lmag%3D

 

ちなみに今回取り上げたこの個体はあくまでGRUFF V1のプロトタイプになります。
GRUFF resultのプロトではなくGRUFF rsultはGRUFF V1で得たデータを基に開発したモデルとなります。