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D.A.M SOLASOUND TONEBENDER mk.2 SCB BLUE marine

しばらくぶりの更新になりますが、D.A.M 1965でSpecialなfuzzを紹介するとお伝えしましたが、幾つか集まってきたので、特選的な一台を今回紹介したいと思います!
D.A.M SOLASOUND TONEBENDER mk.2 SCB BLUE marinef:id:dot0610:20170802011134j:plain
青いhammertoneフィニッシュが夏ぽい感じがしますが、これ!めちゃくちゃカッコよくないすっか?
Blueですよ!Blue!!vintageのmk2やmk1.5にないカラーリング、davidの独自なセンスが光ります!
マニアックなTONE BENDERリイシュー・モデルになりますね!
その大まかな仕様等をご紹介しようと思います。
こちらは英国SOLA SOUND/MACARISからの2011年頃に限定で発売になった個体です!
buzz the fuzzで紹介されていた一部分を抜粋させてもらいます!
(buzz the fuzzさん、すいません 汗)

 見た事も聞いた事もない名前とカラーリングを持ったこのTONE BENDERはいったい何なのか!?
1966年夏頃に初めてMK2回路のTONE BENDERが発表されたとき、実はその基板は(後の一般的なPROFESSIONAL MK2の基板と比べると)若干小さなものが使用されていた、とのことです。
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もっと簡単に言えば、極初期のMK2の基板は、MK1.5の基板と同じ大きさのモノを使用しており、そこにゲイリー・ハーストが初段部分にゲインステージの回路を追加した、という経緯があります。

 で、このD.A.M.による最新のTONE BENDERは、その「極初期のMK2を復刻してみた」というわけですね。

これ聞くとなんだか凄いっす!!
 
名前にあるSCBは「SHORT(SMALL)CIRCUIT BOARD」の略で、単純に小さい基板ですよ、ってことを示してるそうです。

なるほど!!

 もっと細かいマニアックな説明もされています。オリジナルのMK2初期バージョンでは入力段のキャパシターが1ケないこと、そしてサウンドは荒々しくて古めかしくもヘヴィーだ、ということ。一聴して、一般的なMK2サウンドよりはブライトで、フルアップして弾くとホンのちょっとだけささくれ立った印象があること、だそうです。これは全て、デヴィッド・メイン本人がオリジナルの実機を検証した上で残した弁です。


 そしてこれも本人の弁ですが、これまで自分が作ってきたD.A.M./SOLA SOUNDのPROFESSIONAL MK2リイシューでは、より豊潤で強化されたミッド域があり、FUZZ FACEほどのヘヴィー・ボトムではないにしろ、それほど激しく歪むファズではなかったわけです。ところが今回のSCBバージョンでは、高い域のトーンに重きを置いてみた、ということらしいです。

まぁー、要は、SOLASOUNDのmk2D.A.Mが発表してるsilver hammertoneのmk.2より抜けがよく、ブライトなトーンになるようになってます。


 結局は今回のD.A.M.製のMK2復刻品なわけですが、それでも今回さらにいつもと違う、ポイントはまずトランジスタにあります。今までD.A.M.が使う事を避けてきた、「無印」のブラックキャップOC75を使用しています。頑固者なので、彼はいつも英国製のMULLARDトランジスタばかりを使用していましたが、今回はその枠を取り払って製作してみた、というワケですね。本人いわく「引き出しの中にはまだまだいろんな英国ムラード製のトランジスタが秘蔵してあるけど、今回はそれには目を向けず、ゲインとトーンでだけ選んでみた」とのこと。

fuzzギーク凄い!

 また、今回D.A.M.ではMACARISのアンソニー・マカリ氏が所有するオリジナルのMK2のサウンドをサンプルとして製作した、という旨も言っています。そして「これまでD.A.M.が製作したファズのなかでも、最もブライトなサウンド」ということも言っています。

ちなみにラベルですが、PROFESSIONAL MK2という文字がないことからも、ロゴだけみればまるでMK1.5ぽいですが、これはオリジナルがそうだったわけではなくて、デヴィッド・メインが「シンプルでいいだろ」ということでこれに決めたようです。

以下david曰く、もしあなたがMK2のファンで、ギターのボリュームを絞ったときにもっともっと尖ったエッジやピッキングの食い付きが欲しいとき、そしてどうしても青いセクシーなペダルを足下に置きたい時はこれを買え、という宣伝文句もつけられてたそうです

ここからは個人的な感想を述べますと、当blogで紹介しました、D.A.M名義のtb-02と比べるとvol.はデカくf:id:dot0610:20170802014312p:plain
上記の説明のようにブライトです!

歪みの質感はイタリアンbender、1966、tb-00に近いですが、サスティーンの伸び具合は如何にもmk.2って感じです!
tb-02がザクザクした感じでモダンな感じがだとすれば、BLUE marineはオリジナルのニュアンスに近い気がします!
 

pigdog pedal spectra&D.A.M buzzotron

blogをご無沙汰気味ですが、更新しない間に色々なペダルが手元にはいり、blogを更新せずに手元から巣立っていくペダルやお借りしたものも多々ありますが、手元には厳選した物が複数あります、今回は巣立ってしまった以外にもコレクターの方からお借りしたヤバいペダルを2台同時に紹介いたします。

pigdog pedal spectra

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見た目はかなりゴツくデカイ筐体がdallasのtreblebass boosterと被ります!

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OC81や、WIMAなど、その筋の人からしたらすごいパーツが!

続いて、
D.A.M buzzotron

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greenカラー!スペイシーな感じがなんとも言えないかっこいい感じですね!

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こちらも、WIMAや、NKT213などfuzzギークdavidのセンスが光ります!

両方比べて見た感じ、主観になりますが書いておきます!
buzzotronはD.A.Mのfuzzaroundを弾く機会がありましたがそれと比べると近いです!
音圧がありながらもぶっとい感じで毛羽立ち感やサスティーンが長く派手に伸びてくれますし、ギターvolの追従も設定によってはしてくれます!
温かみと言うか膨よかな感じといいますか、
また常にONにしていてギターVOで操作する感じで使いたい感じでした、例えるとbuzzaround をハイエンドにしたような!?感じのような…
対してspectraは、buzzotronや、前に当blogでアップしたpigdog pedal indicaより爆音!!、レベルがデカい!それもただデカいってわけではなく自然に感じます!
selmer のAMPに、fender japan custom telecaster、wahを繋ぎ、wahを踏みこんでハイポジション、12フレットより上をチョーキングした時にヒステリックに鳴いてくれる感じが最高でしたし、自分のイメージするストナーロックの音がでましたね!
また見た目が、なんか得体の知れない感じがして素敵です!
音も今まで弾いてきたbuzz around系の中では断トツにデカイです!
オリジナルのbuzzaroundに近いような気がします。
長くなりました比較した感想です 汗

最後に、buzz around、dizzy toneのリィッシュ品を集めて写真に納めました!

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壮観な眺めです!

castledine MkONE

ご無沙汰してます。
全国1000万人のfuzzギークの皆様!
FUZZ AROUNDです!
かなりブログのスパンはあいてますが、相変わらずバカみたいにTONE BENDERは集めてます! 笑
近況を軽く紹介しますと、例年にも増して、凄い貴重な体験をさせていただいてます!
一部のブログを読んで下さる、FUZZギークの方々のおかげでレアなペダルやオリジナルのmk.2から、supafuzz、buzzaround までと弾かせていただき未だに興奮していますが、感想としてオリジナルってこんな感じなんだ、tonebenderのモノホンとリイッシュの音の違いが体験できたりと、FUZZ、tonebender三昧でした!
素晴らしい会合に参加した方々や機材を弾かせていただいたspwonderboyさんこの場を借りてありがとうございました。
この感動をレポートしたいとおもいますが、また機会を改めブログに載せれればと思っております!
さて、本題に入りますが今回は、castledine MkONEを紹介していきます!
まずは、写真!
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mk.1ケースって黒ってなんかゴスな感じですが、凄いかっこいいです!
何というか前に紹介した、D.A.MのTBシリーズのようにカラフルな感じにくらべ、シックな感じがしますし重圧な感じがします!
中身です!
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トランジスターは2G384が2発!! ムラードのOC71が載ってます!
抵抗類もD.A.Mや、pigdogものに比べて小さい感じががしますが、音をだしてみると、ローの感じがふっとい感じです。
前回紹介したD.A.M 1965に比べ腰が低い感じがしますし、ギター側のVOを絞るとかすれ具合はmk.1だなーとおもいますし、なんといっても見た目の雰囲気や音の感じはストーナーぽい感じまでイケる!?間口が広いペダルです!

D*A*M 1965 TONE BENDR MK.1 Replica

今回はブリティシュfuzzのTONE BENDRMK.1のreplica、D*A*M 1965という、ヤードバーズ期のジェフベック、ジミーペイジ、そしてグラムロックギタリストのアイコン的存在のミックロンソンが愛用した事で有名なトーンベンダーというペダルのファーストエディション、通称【MK-I】と呼ばれるゲルマニウムトランジスタ3石を使用したファズを、fuzzの魔術師、D*A*Mのディヴィッドメインが再現したモデルです!
(今回はあっさりしててすいません 汗)
写真です!

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ちなみに、オリジナルのTONE BENDR MK.1はMullard OC75とTexas Instruments 2G381が2発!
本機は、オリジナルと異なりトランジスターが初段側がOC78と、後の2つがOC82DMが2発

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初段側!

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中段と、後段側 (見えづらいですが、シルバーキャプのレッドDOTに、グレートブリテインと言う印字があるんでOC82DMともみえるんで、ムラードです!)

音はという、毛羽だちながらも、ミッドローの鳴りが豊かでどこか暖かみのあるようなトーン!
またサスティーンも長くチョーキングした時、音がひっくり返るように伸びてくれて特徴的!
そして、他のモデル1966、professional mk.2と異なる部分として1965の特徴の一つに、super zeeというモード切り替えのようなノブがあります(super zeeは多分デヴィッド・ボウイのジギースターダスからきてるかと思いますが…)、捻ると一気に出力も上がり迫力のある音に!!
と、足早に過ぎましたが、今回はD.A.M 1965 MK.1でしたがまだまだ紹介したい、とておきのスペシャルな!?fuzzが何台かひかえてますんでmk.1含めて紹介していきたいと思います!
でわ!

Pig Dog PEDALS INDICA

かなり間が空きましたが、久しぶりにblogを
更新しました、今回は前置きもなく新しいPEDALを紹介したいと思います。
PigDog PEDALS INDICAというburns BUZZAROUNDベースのFUZZです。
写真です。
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白い筐体がどこかジムダンから発売されてるオクタビアに似ていますが、それよりか横幅が広いです。

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基板もtag stripボード!
britishpedal co. BUZZ AROUNDと同様の基板です。

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トランジスターはNKT214 F×1と、無印のシルバーキャップが×2の計3発です!
音はJAXTのDizzy Toneに比べると、音圧も充分にあり!より中域に集中し、トップエンド高域も耳に痛くなく、BUZZ AROUND同様かすれた感じも上手く再現しています!
以前に紹介しました、british pedal co.
の物に比べると扱いやすい気がします。
また、本機の良いところは不要なノイズがない所も好印象です。

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また、JAXTのDizzy Toneと本機の高さを比べると本機の方が背が低いです。
運搬もしやすく、運びやすさもこのペダルの良さだったりします。

JEXT TELEZ DIZZY TONE GOLD FONT

去年の年末からだいぶ間が空いてしまいました、時間って奴は経つの早いですが、みなさんこんばんは、夜中にguitarを5ワットのampにfuzzを繋げampのスピーカーから日頃の恨みや憎悪と言う騒音を夜中に鳴らしてしまい、隣の家から、壁を叩く音がして慌ててヘッドフォンに切り替えてしまう気の小さな人間とは自分の事です。
改めましてこんばんわ、どうも僕です!
騒音繋がりで…
すいません、ふざけすぎました、前置きにくだらない事を書いてしまいましたが、いつもの様に真面目に!?fuzzをレビューしていきます。
今回は、66年に製造発売が開始されたイギリスのBURNSというメーカーが発表した、「BUZZAROUND」、そしてそれとほぼ同時期に発売されたと言われている誰が作ったかわからない?イタリアのELKA「DIZZY TONE」と言うfuzzpedal
ややこしいっすよね 汗
ELKA「DIZZY TONE」のクローン・ファズを
米ミシガン出身?のコレクター兼ビルダーJEXT TELEZ氏が自らの名前を冠にし、立ち上げたブランドで、
そこから発売している「DIZZY TONE FUZZ」というpedalです。
 製造に関しては、モノホンのELKA DIZZY TONEの回路を全部バラし(もったいな!)
パーツの数値や、細かくその数値に基づき設計された、と説明文に書いてあります。
まぁ−、簡単に言うと、tone bender mk.3、BURNS BUZZ AROUNDの親戚みたいなpedalです。
では、写真!
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うーん、無駄にデカイです!

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筐体に対してノブもデカイです…

中身も観ていきましょう
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スカスカです…

スイッチ
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基板
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トランジスタ
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'58 Gold Saucer Mullard OC44


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'62 Gold Leads Black Can Red & Green Dot SESCO SFT352

'60 Gold Leads Silver Can TEXAS INSTRUMENTS 2N426
トランジスターの表記は一部ネットから抜粋しております。

どうです!写真を細かく載せましたが、どれも萌えませんか?
って自分だけかもしれませんが…

このモデルの心臓部分のトランジスター、N.O.S品ですがムラードのOC44!オリジナルのトランジスターはT-REXのマークボランが愛用していたレンジマスターに搭載されていますが…
benderに使うとどうなのよ?と思い音を出した所、所有しているbenderの中ではハイゲインの部類です!
ハイゲインと記載しましたが音について振れますと、どのアンプに繋いでもdizzy toneの音がします 笑
当時のelka dizzy toneや、burns、tone bender mk.3などと比較したくても出来ませんが 泣
またそれぞれのノブの操作性や効果は、前に載せたBRITISH pedal co.のBUZZAROUNDと同様、コントロールの役割りが、「SUSTAIN」はファズの歪み、「BALANCE」がボリューム、「ATTACK」がトーン、ということになってはいるのですが、それぞれのツマミが相互作用してしまうので、どれかをヒネると音量まで変化してしまう、というヤツです。
音にについては石がOC44使っているせいか、より真ん中、MIDより上、HIGHが出てる感じがします。
設定しだいではLOWもでますし、ローファイな音も楽しめます。
ただし見た目はごついし電池を交換するのにネジをはずしたりと今の時代からしたら欠点はあります。
管理人はオールドスクールな人間なのでさほどきになりませんが唯一それ以外で欠点をあげるとしたら、それは高さがあるせいかケースに入りずらいので持ち運びに苦労するといったネガティヴな部分位ですが、
それをひっくるめても黒光りするところが最高にカッコイイpedalです。

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D.A.M tb-02

皆様年の瀬を迎え、仕事納めでバタバタしてるなど、もう休みで何にもしないで寝てるぜ!
などと、過ごしているかと思いますが、
自分としては仕事納めならぬfuzz納めが昨日終わった所です(笑)
今回は、前回挙げたtb-00に続き世界で20台限定で造られたD.A.M tb-02を紹介しようと思います。
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どうですか、mk1ケースでアーミーグリーンカラーって凄い渋くありませんか?
アーミーグリーンって言うとどうしてもSOVTEK期のmuffの印象が強いですが、そんな事は関係なくかっこいいです!
写真では濃い感じに見えますが実物は若干薄い感じでポップな色合いです。
外装はmk.1ですが、音や基板はmk.2です。
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トランジスターはtb-00と同じくこのモデルはAC128が3個乗っかてます。
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両モデルもプリント基板でなく蛇の目の基板って所がマニア心?をくすぐてます(笑)
なぜ、こんなモデルががあるかと軽く経緯を話しますとデヴィッド・メインが1966とprofecional mk.2に100%満足していないという事があり限定でこのシャーシと、ゲインが高いmagnatecのAC128を使用して造られましたが、両モデル若干定数を微妙に変えています。(まぁー、ダイオードだったりコンデンサーの数値を測ってないのでどの位違うかはわかりませんが…汗)
また、オープンでワイド&ワイルドなOC75のサウンドではなく、濃密で飽和感バリバリのOC81DタイプのMK2サウンドを狙った、ともコメントしています。今回のTB-02も、その路線を踏襲しているとのこと。
と、buzz the fuzzで触れています。
http://thetonebender.blogspot.jp/2011/11/dam-tone-bender-tb-00-tb-02-2011.html
また、直接引き比べてはいませんが、過去に載せたpigdogのprofecional mk2 OC75を乗せたものに比べるとサスティーンの伸びかたはマイルドで枯れた味わいがあります。
また、D.A.Mのprofecional mk.2よりもゲインは高い感じがします。
D.A.Mとpigdogの中間もしくはいいとこどりって感じがします。
tb-02を弾いて感じたのは音量や出力など、現代のfuzzや、muff程ありません。
特徴としてVOLノブでゲインや音量を調節、atackノブを3時以降から回していくと、treble、プレゼンス帯域が上がっていくと言った感じがします。
と、まあー、色々と描きましたがサウンド、もまさにmk.2‼︎
見た目もサイコーな一台です。
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余談ですが、tb-00、tb-02のケースがあまり、tb-00と印字されたmk.1や、ブルーハンマートーンのモデルが存在されています。

追記
tb-00の印字がされたmk.1ケースなどの音が聴けたりする動画を貼っておきたいとおもいます。
https://m.youtube.com/watch?v=iPJH4Wg2bDo

https://m.youtube.com/watch?v=jjZYvX5-EDc

https://m.youtube.com/watch?v=n827KFYsZRs